大雄山線 大雄山駅 徒歩1分 改札左をぬけ、横断歩道を渡ってすぐになります。
広域避難場所:南足柄中学校
南足柄市の高校受験の進学塾・学習塾(小・中学生対象)
更新日:06月29日

塾を選ぶ際のQ&Aです。詳しくはスクールまでご相談ください。
A:実際に今通っている生徒さんでもあるケースです。週3回のうち1日であれば別の日にフォローをするのは可能です。ただ、生徒さんの学習状況にもよりますので事前の面談で1週間の動きを決めましょう。
集団指導の塾は「ついていけないかも」「怖そう・・」「大変そう」というイメージがあるかもしれません。
1つの視点として
・5教科(3教科以上)やるなら集団指導塾
・1~2教科に集中するなら個別指導塾
個別の場合、英数で受講されている方が多いです。授業料は個別の2教科が集団の5教科とイメージされるといいです。
学習は積み上げなので、中学生ではすでに「この教科はできない」と苦手を凝り固まってしまうことが多いです。特に英数です。
小学生からは苦手を得意にする、得意を武器にするが起きやすいです。
そのため長く続く習慣作りです。
・学習姿勢づくり
・国語力→すべての教科の土台です。読み慣れと根拠を探す練習です。
・小5は算数→わり算・分数・小数を習ったうえで割合・速さ・平均・単位量と文章題で式を作るに根拠が必要な小5算数は人生で体感のむずかしさが一番難しいかもしれません。中学生になったら特に理科では算数のパワーが必要ですし、割合は社会・英語・国語でも出てきます。
・小6は英語→中学生で英語を得意にできるかが大学受験までかかわってきます。一方で中1ギャップという言葉もあります。

漢字の宿題の美文字選手権。書いてきた漢字の中でどれが一番美文字かをみんなで品評する習慣になっています。「ここのバランスがいい」など理由もついています。字の整いは学力UPの第1歩。

小学生は月に1回、英算国の到達度テスト。20分で解答用紙を作るトレーニング。
タイマーを使ってアルファベットの早書きの様子。目標まであと4秒。
ガチャチャレンジと銘打ってスタンプラリーを改訂しました。塾に行くのが楽しみになる仕掛けをどんどん作っています。

中萬学院大雄山スクールでは小5までは大雄山スクールで基礎固め。小6からは小田原スクールで専門コースをオススメしています。
昨年は小5まで大雄山スクールに通っていた生徒から2名合格しました。
また、小田原スクールのから南足柄小で2名合格しています。
初めての受検を迎える場合、全ての事にご不安がありますよね。
大雄山スクールにお立ち寄りください。

特色検査は「難しい」「何をやればいいのかわからない」というのが第一印象だと思います。
ただ、必要な力は
□読解力 →長い文章でも折れずに読み取る力
□資料読み取り →複数の資料から読み取る力
□根拠をもって選択肢を消去できる力
□作業力・処理力
□英語力 →問1は共通して英語の文章が出てきます。
□算数力 →割合・密度・単位換算は当然出てきます。
と書いていきましたが。これは5教科の入試にも含まれることです。
5教科を詰めていく中で特色検査の問題で慣らしていくことです。
特色検査は60分で多くの受験生が「時間が足らない」というのが現状です。また、平均点は小田原高校で40点前後ということを考えれば50点取れば武器になります。ただ、問題を解くのではなくこの問題はとりにいく、この問題は処理が多くミスが起きやすいのでいったん保留しておくという本番の判断も大事です。
2026年度 大雄山スクール 合格実績
<公立高校>
湘南、小田原、海老名、座間、
秦野、西湘、大磯、伊志田、
足柄、海洋科学、山北
<私立高校>
桐蔭学園、相洋、立花学園、平塚学園
表記の合格実績は、自スクール生のみの合格実績です。中萬学院の合格実績表記対象者は、全国学習塾協会自主基準に基づきます。
【小4~小6】中萬学院 小田原スクールで開講中
※小6は小田原スクールで専門コース。
小5・小4は通常授業は大雄山スクール、中高一貫講座は小田原スクール。


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